休暇を頂きました #2

2014年10月11日

今回の旅行では、いつもの安宿ではなく、すこし背伸びしてヴィラタイプのホテルに宿泊しました。メロメロ



前半の宿泊は、レギャンビーチの北に位置するスミニャクという地区にある『ザ・クンジャ』。
トリップアドバイザーなどの口コミサイトでも高評価のヴィラです。拍手
ホテルの移動にカートや車を使うほど敷地が広いので、プライベート感が半端なかったです。オドロキ




後半は、ヌサドゥアという計画リゾート地区にある『カユマニスプライベートヴィラ』にステイ。ピカピカ
こちらはヌサドゥア地区ということで、日本人客が多いのか、日本人スタッフもいて、きめ細かいサービスを受けることができました。アップ
プライベートビーチがすぐそばにあって、前半の宿泊先とは少し違った雰囲気のヴィラです。


久しぶりのインインドネシア・バリ島への旅行、少しリッチな気分を味わい、のんびりとリフレッシュすることができました。
また、明日から元気いっぱい、頑張って仕事したいと思います。パーンチ

byへーちゃん  

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休暇を頂きました #1

2014年10月10日


9月末に遅めの夏季休暇を頂き、家内と二人でリフレッシュ旅行に出掛けてきました。飛行機
行き先は、約15年ぶりのインドネシア・バリ島です。ピカピカ



当時、どこの観光地へ行っても、しつこい物売りおじさんや、おばさんに辟易し、良い思い出があまりなかったことを思い出します。ガーン
現在は、オーストラリアや欧米、中国、日本からの観光客がたくさん訪れ、ビーチにはお洒落なBarやレストラン、ショッピングモールが立ち並び、見違えるように発展していました。アップ

キンタマーニ高原

テガラランのライステラス

ウルワツ寺院のケチャックダンス

毎回、旅行に出掛けると、あっちもこっちもとスケジュールを詰め過ぎてしまうことが多いので、今回はメジャーな観光スポットを何カ所か巡り、あとはヴィラでのんびりスパ三昧という内容でした。メロメロ

byへーちゃん  

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出雲大社へ

2011年09月27日

パワースポットとして有名な『出雲大社』へ行ってきましたピカピカ
出雲大社の御祭神大國主大神は、古くから『だいこくさま』として親しまれ、福の神、平和の神、縁結びの神、農耕の神、医薬の神として崇められています。

出雲大社

木製の鳥居をくぐり、参道から見える社は、八雲山を背負い荘厳な雰囲気が漂っていますメロメロ

参道を300mほど進むと、境内の入口付近に『大國主大神と兎の像』が見えてきます。
反対側には手水舎があり、手を清めていよいよ境内へ参内しますアップ

御仮殿

ひときわ大きな『大注連縄』が印象的な、『御仮殿』が拝殿となっています。
本殿は御仮殿の奥にあるのですが、現在は平成の大遷宮中で、2013年5月までは『御仮殿』が大國主大神の仮住まいとなっているそうですオドロキ

西十九社

出雲大社の拝殿の両脇に、細長い造りの建物が続いています。
これは『十九社』と言って、旧暦の10月に全国の神様が出雲大社に集まる際の神様たちの宿泊施設だそうですちっ、ちっ、ちっ

境内を西の門から出て、川を渡ったところに『神楽殿』があります。

神楽殿

『神楽殿』の『大注連縄』は、長さ13m・重さ5tもあり、名実ともに日本一の『大注連縄』です!!

神楽殿

神楽殿

縁結びの神様として有名な出雲大社。
この参拝で良いご縁がありますように...チョキ


byへーちゃん  


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水木しげる記念館

2011年09月24日

鬼太郎列車

JR境港駅から1㎞弱の水木しげるロードを抜けると、商店街のアーケードにたどり着きます。
アーケードの中には、水木しげるロード一番の見どころ『水木しげる記念館』がありますメロメロ

水木しげる記念館

平成15年に開館した『水木しげる記念館』には、記念館オリジナルイラストや絵画、昔のコミック本、海外収集した妖怪コレクション、妖怪フィギュアなど約700点以上が展示されていますピカピカ

水木しげる記念館

NHK朝のドラマ『ゲゲゲの女房』が高視聴率でしたが、この記念館には漫画家・水木しげるの半生を紹介する『げげの間』では、戦争中の苦難の体験なども当時の資料とともに展示しています拍手

水木しげる記念館

貴重なイラストや絵コンテなども展示ありましたニコニコ

水木しげる記念館

水木しげる記念館

昔、テレビで良く観ていた鬼太郎ですが、実は作者については名前を知ってる程度でしたアセアセ
でも、記念館で水木しげるの波瀾万丈の人生!?を知り、少しに思い入れが強くなった気がしますOK

『ゲゲゲの女房』のDVDでも借りて観てみようかなぁ~チョキ


byへーちゃん

  


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水木しげるロード

2011年09月23日

鳥取県境港と言えば、ゲゲゲの鬼太郎でお馴染の漫画家・水木しげるの故郷。
『水木しげる記念館』や、ゲゲゲの鬼太郎に登場するキャラクターのブロンズ像が置かれた『水木しげるロード』を見てきましたピカピカ

水木しげるロード

JR境港駅から水木しげる記念館にかけての1km弱が水木しげるロードです。
139体もの妖怪の像や、鬼太郎グッズを扱う店があったりと、結構楽しく見て歩くことができますメロメロ

妖怪たち

通りを歩いていると、子供頃に見た懐かしい妖怪のブロンズ像が次々と現れますオドロキ

ねずみ男

中でも、人間と妖怪との間に生まれた半妖怪『ねずみ男』の像は、なんとも愛嬌があってGoodOK

目玉おやじ

ちょうど雨が降っていたので、『目玉おやじ』の茶碗には水が溜まり、入浴しているように見えます笑

鬼太郎

訪れた時は平日の雨降りでしたが、カップルや家族などで通りは結構な賑わい。
鬼太郎グッズ関連以外のお店や、お洒落な店、飲食店も多く、商店街は活気に溢れていました。
『水木しげるロード』は地域活性としても成功しているようです拍手


byへーちゃん  


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たまにはキャンプ

2011年08月14日

小豆島での宿泊は、な、なんと キャンプ ですピカピカ
ここのところ、リゾートホテルや温泉ホテルに宿泊してばかりいたので、テントを張ってのキャンプは、実に10年ぶりくらいのチャレンジですアセアセ

テント張り

今回は、小豆島の東の端にある ヘルシービーチキャンプ場 でお世話になりましたニコニコ
テントと格闘すること約1時間。汗だくになりながらも、どうにかテントを張り、準備完了です拍手

ヘルシービーチ

ヘルシービーチキャンプ場は、両備フェリーが運営するリゾート施設で、キャンプ場のすぐそばには綺麗な砂浜のビーチがありますサーフィン
瀬戸内海に浮かぶ穏やかな海を眺めながら(ついでに若い女の子の水着姿も....)、日がなビーチの木陰で、浜風に吹かれてボーっとリラックスですメロメロ

夕食は海辺でのバーベキューですレストラン
テラスの施設を利用することができたので、面倒な準備や後片付けをしなくて済みましたOK

夕食後は、近くの オリーブ温泉温泉マーク
日帰り専用の温泉で、海で泳いだ後に手ぶらで行けます♪ しかも、8000万年前の地層より湧き出る本格天然温泉温泉で、露天風呂からは海が一望できますヨット

(土庄港近くの高台から豊島を望む眺望。心が洗われるような景色です!!)

久々のキャンプでどうなることかと思っていましたが、小豆島の自然の豊かさにふれ、のんびりとリラックスすることができた二日間でしたチョキ


byへーちゃん

  


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小豆島へ

2011年08月13日

少し早めの夏休みを利用して、瀬戸内海の楽園 小豆島 へ行ってきました入道雲

小豆島は、壺井栄の小説 『二十四の瞳』 の舞台にもなった自然が豊かな島ピカピカ
そして、日本有数の素麺や醤油、佃煮、胡麻油、オリーブの生産地で、特にオリーブは国内栽培の発祥地として有名ですニコニコ

はしゃぐ私

午前10時発日生港発の瀬戸内観光汽船のフェリーに乗船すること約65分、海がキラキラと眩しく光る小豆島の大部港へ到着船

大部港から島の東海岸沿いを走るR436号を20㎞ほど走ると、(ひしお)の郷 に到着です。
醤の郷とは、小豆島特産の醤油の蔵や佃煮工場が数多く建ち並ぶ場所ですOK

金両醤油

今回は、その中の 金両醤油 さんへ立ち寄ることにしましたメロメロ

金両醤油

どこからともなく香ばしい醤油の香りを感じながら、歴史のある醤油蔵を見学していると、昔にタイムスリップしたような雰囲気を味わうことができました拍手
ちなみに、金両醤油さんの蔵は、大正期に建造されたものが現存し、国指定有形文化財 にも指定されていますオドロキ

24の瞳映画村

次に訪れたのは、田ノ浦にある 二十四の瞳映画村 ですピカピカ
1987年に映画化された際のロケで使用された『岬の分教場』や、大正から昭和初期の民家など多くのオープンセットを公開していますgood

映画村

小豆島は、『二十四の瞳』のほか、井上真央、永作博美らの出演で、2011年4月に公開された 『八日目の蝉』 でもクライマックスの舞台となり、ロケも行われた場所です。
映画村内のギャラリーには、 『八日目の蝉』の撮影風景をパネル展示で紹介していましたよワーイ

平和の群像

土庄港の緑地公園には『二十四の瞳』のブロンズ像があり、島に到着した人々を迎えています。
このブロンズ像には平和と幸せを求める永遠の願いが込められているそうですアップ

≪つづく≫


byへーちゃん  


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青森珍道中 #6

2011年08月10日

十二湖 青池楽しかった青森旅行も3日目を迎え、
いよいよ最終日ですなき

朝食後、最後の観光地となる白神山地西部に位置する湖、十二湖 へ向かいました。
十二湖は、江戸時代に発生した大地震による山崩れでできたといわれていますオドロキ

その際、大小33の湖沼ができましたが、崩山から眺めると12の湖沼が見えたことから 十二湖 と呼ばれるようになりましたピカピカ

中でも、青いインクを流したような色といわれる 青池 が特に有名ですOK

青池

青森滞在の間、ずっと天候に恵まれていましたが、最終日も東北地方特有の湿度の低い爽やかな天候になり、十二湖周辺の散策にはもってこいの気候です晴れ

青池にて

爽やかな風景とはウラハラに、強面男3人衆で記念撮影 笑  貴重な写真かも...アセアセ

復路のフライト

楽しいメンバーとともに、青森県の魅力と東北人の人情の厚さを知ることができた今回の旅行。
松田先輩には、貴重な体験をさせていただく機会を頂き、船原先輩ご夫婦、園部先輩には色々と気遣い頂き、本当に楽しく、あっという間の3日間でしたワーイ
モンブラン神戸ELM店の皆様やご家族にもお世話になり、感謝!感謝!の青森旅行。
本当にありがとうございました!

≪おわり≫

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byへーちゃん  
タグ :青森旅行


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青森珍道中 #5

2011年08月09日

五所川原 立佞武多(ねぶた)祭り は、8月4日~8日の5日間行われ、私たちは初日を見に行きましたピカピカ
開催前に、まずは腹ごしらえですビール

忠寿し

松田先輩の行きつけのお店で、地元では知る人ぞ知る名店、忠寿し さんへ拍手

忠寿し

日本海で獲れた魚は言うまでもなく絶品!鮮度の良さに驚き、美味しく頂きましたメロメロ

歓談

腹ごしらえを終え、いよいよ 立佞武多祭り を見に行きますオドロキ


『ヤッテマーレ、ヤッテマーレ!』 と、威勢の良い掛け声と、軽快な囃子が響く中、大型立佞武多 又鬼 (2010作)の出陣ですパーンチ

又鬼

巨大な立佞武多に感動と驚きで、大興奮ですアセアセ

夢幻破邪

これまた、松田先輩の予約で、沿道の特等席(ビルの屋上の特別観覧席)から、迫力のある立佞武多を体感することができましたワーイ  写真は、夢幻破邪 (2009年作)

義経伝説 龍馬渡海

この日のクライマックス、しんがりを務める新作の 義経伝説 龍馬渡海 (2011年作)がメインコーナーに来るころには、祭りは一気に最高潮に達しましたアップ

五所川原の佞武多は、明治40年頃まで現在のような巨大な佞武多だったそうで、その勇姿は、近隣の町村からも見えたと言われるほど巨大だったそうです。
それが、大正時代になり電気の普及とともに、徐々に佞武多は小型化していき、青森や弘前のような型に変化したようですダウン
その後80年の時を経て、平成8年に五所川原市の有志達により立佞武多が復元され、五所川原や津軽半島地域の知名度を高めることになったそうですOK

津軽人を表す言葉 『情張り』 (でかい事、派手な事が好きで強情であること)の象徴である立佞武多の勇壮さに、ただただ魅了され、感動をしましたチョキ

≪つづく≫

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byへーちゃん


忠寿し
青森県五所川原市字寺町1-5
TEL/0173-34-5544 ‎ 日曜日定休


  


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青森珍道中 #4

2011年08月08日

内容の濃い青森旅行1日目はアッという間に過ぎ、楽しい旅は2日目ですピカピカ

中華そばマル真2日目は、朝からレンタカーで弘前市方面へ観光に出掛けることにクルマ溜め息

宿泊先の宿から弘前市内へは県道30号線から3号線、地元では アップルロード と呼ばれている農道を経由して移動ですりんご

沿道には、その名の通り、りんご園が延々と続きますメロメロ

弘前市内に到着した時点で、ちょうどお昼時となり、津軽ラーメン を食べに行きましたラーメン
色々と調べてみると、津軽ラーメンは煮干しをベースにしたスープが特徴で、弘前市内の有名店は 『たかはし』『マル真』 のようですちっ、ちっ、ちっ
前者はかなりゴテっとした新感覚の店らしいので、『マル真』 へ行くことに決定good

中華そば

私は、太麺醤油を頂きましたが、中太のちじれ麺が、煮干し特有の臭みのない、すっきりとしたコク深いスープとよく合っていて、とっても美味しいラーメンでした拍手
しかもワンコインで食べれてGOODgood

弘前城その後、弘前市内を散策し、弘前市のシンボルで築城400年を迎える 弘前城 を見学アップ

弘前城は、天守と櫓が江戸時代に建造されたものが現存している、東北きっての名城ですピカピカ

『お城とさくらとりんごのまち』 弘前市は、趣のある城下街で、美しく歴史を感じることのできる町でした音符

≪つづく≫

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byへーちゃん


中華そば マル真
青森県弘前市石渡4丁目16-1
TEL/0172-34-4973 不定休


  


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